
工 素子(たくみ もとこ):
ミラノにてプロダクト・インテリアデザイナーに師事。イタリアデザインのみならず衣食住についても勉強中!

須藤 生(すとう いくる):
ストックホルムにあるCarl Malmsten CTDで家具製作を学んでいます。妻、息子(1歳)と共に滞在5年目です。

こんにちは!ミラノの工です。
今年もミラノサローネの季節がやって来ました。いつもは東京に比べると小ぢんまりした街ミラノですが、ミラノサローネの時期が来ると、人も車も急に増えます。
私の住むアパルトメントもミラノでは人の集まる地区にあるのでサローネ期間中(4/13-18)はとても賑やかでした。
ところで今年、サローネのテーマは「ユーロ・ルーチェ」。ずばり、「ライティング」です。こんなにたくさんのライティングを見たのは生まれて始めてだし、この先ももうないだろうと思程でした。ここにその一部を掲載します。皆さんはどれがお好きですか?

シャワーの中に光源が・・・



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コメント (7)
>工さん
そうなのですか!?ぜひ見てみたかったです~
とっても面白そうな空間ですね!
日本でもこういった照明を取り入れるお店があったらいいなと思ってます。
投稿者: ryo | 2005年05月22日 01:33
日時: 2005年05月22日 01:33
ryoさんいつもコメントありがとう!
すごい!まさにryoさんのおっしゃったこの照明で埋め尽くされたバールのカウンターがあったんです。サローネ会場に。すごく面白かったです。お見せしたかった。。。!
投稿者: 工 | 2005年05月03日 02:26
日時: 2005年05月03日 02:26
ハジメさんコメント遅くなってスイマセン!!!
本当に3つ目のもの、そのアイデアから人目を引いていました。。でも光の滝とおっしゃるハジメさんの感性もステキです。
投稿者: 工 | 2005年05月03日 02:08
日時: 2005年05月03日 02:08
やまゆうさんこんにちは!コメント遅くなってスイマセン。。。
あの仕組みはですねえ、天井にたくさんの網状の引っ掛けられるものがあり、色々な長さの丸いペンダントライトが下がっているだけです。それだけ沢山の電気があるのもスゴいですよね。
投稿者: 工 | 2005年05月03日 02:02
日時: 2005年05月03日 02:02
ライティングひとつで落ち着いたムードが出たり幻想的だったり、その場の雰囲気ががらりと変わりますね!
1番目の照明はほんとに「空間」を演出している感じですね。なにもない部屋をこの照明で埋め尽くしたら面白そう。
投稿者: ryo | 2005年05月02日 01:35
日時: 2005年05月02日 01:35
どれも素敵なライトですね…
いちばん上のものが一番インパクトありますが、
光の滝のような三番目の照明も、すごく惹かれます。
投稿者: ハジメ | 2005年04月26日 12:05
日時: 2005年04月26日 12:05
最初の水玉をイメージさせるライト、かなり素敵ですね!
どういう仕組みになっているのでしょう。かなり気になります…
投稿者: やまゆう | 2005年04月25日 19:31
日時: 2005年04月25日 19:31