
工 素子(たくみ もとこ):
ミラノにてプロダクト・インテリアデザイナーに師事。イタリアデザインのみならず衣食住についても勉強中!

河合 妙子(かわい たえこ):
フォトグラファー&ライター。西・仏・英・中の4ヶ国語OK!トレドを拠点に、スペインの情報を発信します。
こんにちは。ストックホルムの須藤です。今回は王室直属の兵隊(衛兵)を紹介します。まずはストックホルム市内にある王宮にいる衛兵から。ここでは王族が執務などを行います。

さすがに国王を守る衛兵だけあって服装、装備ともに特別製です。門には王冠が付いています。

観光客でもこの門の目の前まで近づく事ができます。が、銃口がこちらを向いている。。。

反対側には国立美術館などストックホルムの街並みが見えるので、立ち続けているのも少しは楽になるかな?

”写真を撮っても良い?”と聞いたらポーズをとってくれました。サービスもバッチリです(笑)。
次回は王族の暮らす宮殿の衛兵を紹介します。
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コメント (1)
銃口…当然、本物の銃なのですよね。よく考えるとかなり怖いですね。
でも最後のサービス精神には笑いました!
大変だけれど誇り高いお仕事ですね。
投稿者: ryo | 2005年07月17日 04:56
日時: 2005年07月17日 04:56