
工 素子(たくみ もとこ):
ミラノにてプロダクト・インテリアデザイナーに師事。イタリアデザインのみならず衣食住についても勉強中!

須藤 生(すとう いくる):
ストックホルムにあるCarl Malmsten CTDで家具製作を学んでいます。妻、息子(1歳)と共に滞在5年目です。
こんにちは!ミラノの工です。
昨日閉会式が行われた冬季五輪ですが私は2月25日トリノ近くの雪山の町「セストリエール」までアルペンスキー男子回転を見に行ってきました。
バスと電車を乗り継いでトリノから約1時間半かかりました。

会場にはかわいいチアリーダーたちもいて楽しい雰囲気を盛り上げていました。
こんにちは、スウェーデンの須藤です。
以前はストックホルム中心部の建築を紹介しましたが、今回はちょっと街から離れた場所をご覧ください。

今回、紹介するのは17世紀から18世紀の建物が多く残っているエリアです。この家は当時の色を再現していますが、建物自体は新しそう。
皆さん、こんにちは! ミラノの工です。
今回はミラノのパスティッチェリア(お菓子屋さん)をレポートしたいと思います。
ミラノのお菓子屋さんは、たいてい一日中営業していますがイタリア人は朝食に甘いものを食べる習慣があります。私もこちらに来て「朝からお菓子屋さん!?」って少し驚きましたが、日曜の朝なんかは、パスティッチェリアで朝食を摂るようになりました。
週末のパスティッチェリアの雰囲気はゆったりとしていてとても良いものです。今回行ってみたのはミラノでも歴史のあるパスティッチェリア“BIFFI”です。
こんにちは、スウェーデンの須藤です。
今回はストックホルム市内のある店を紹介します。

ある日、街を散歩中にいつもとは違う道を通りました。ふと小さな店のショーウィンドウに目がとまり近づいてみるとそこには小さな人形達がたくさん立っていたんです。
こんにちは! ミラノの工です。
年末年始パーティーなどで友人宅を訪れる機会にたくさん恵まれた私。ミラネーゼのインテリアを拝見することができました。皆さんにもその一部をご紹介したいと思います。

友人宅のサロン