
工 素子(たくみ もとこ):
ミラノにてプロダクト・インテリアデザイナーに師事。イタリアデザインのみならず衣食住についても勉強中!

河合 妙子(かわい たえこ):
フォトグラファー&ライター。西・仏・英・中の4ヶ国語OK!トレドを拠点に、スペインの情報を発信します。
こんにちは!スウェーデンの須藤です。
今回は、ストックホルムの公共交通発展の歴史をふりかえることのできる、
交通博物館を紹介します。結構楽しいですよ。

ボルボ製の路線バス。日本の物よりも全長が長そうです。

こちらは旧型の地下鉄車輛。左の物は今でも一部で走っています。

電化される以前は馬が引いていました。一度乗ってみたいですね。

この博物館の見どころがこちら。

子供と一緒に館内を走っていけるんです。

特別に仕切られた場所を走るのではなく、先ほど歩いた場所と同じです。

さらに驚くのが、こんな狭い場所まで通るところ。

子供たちが最高に喜ぶこと請け合いです。
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.interblog.jp/bizmt/mt-tb.cgi/722