ブログレポート

2007年10月の記事

西麻布のマンション(3)[港区]

こんにちは。
前回に続いて今回はベッドルームをご紹介します。


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こちらはマスターベッドルームです。
9帖あるので、ベッドもクイーンサイズが余裕で置けそうです。
奥には広いウォークインクローゼットがありますので、洋服もたくさん収納できます。
窓が大きくとってあるので、とても明るいお部屋でした。

このほかに、ベッドルームが2部屋あります。

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こちらはパウダールームです。
大きな鏡と二つの白いボウル、白い壁とこげ茶のドア、床は石貼りという仕様が、
まるで高級なホテルのパウダールームのようでした。
洗面台にボウルが二つあるので、忙しい朝でも鏡を見ながら並んで歯磨きができますね。
奥にあるドアは、マスターベッドルームとつながっています。

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ここにはドラム式洗濯乾燥機がついています。備え付けなので周りの内装と合わせた台に収まっていて、上品です。

この物件で特に印象に残ったのは、リビングダイニングが広くて、ちょっとしたホールのようだったことです。
窓もたくさんあるので、まるで展望室にいるようでした。
全居室に窓があるので、この物件の周囲360度を見渡すこともできるんです。
白い壁と濃い赤茶色のドアや床が、暖かい上品な空間をつくっていました。


このマンションには
・TVモニター付オートロックを使用しています。
・虹彩認証セキュリティシステムを採用しています。
・遮音性に優れた二重床、天井を採用しています。
・耐震性は建築基準法の定める耐震性の1.25倍の「耐震等級2」です。
・シックハウス対策はF☆☆☆☆(エフ・フォースター)
ホルムアルデヒドを含まない接着剤を使用しています。


周辺環境としては、
六本木ヒルズまで400m

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有栖川宮記念公園まで410m
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そのほかには、
笄小学校  200m
高陵中学校 670m
区立麻布保育園 380m
区立笄幼稚園 200m
愛育病院 360m
臼井医院 80m
大丸ピーコック 730m
があります。


最寄り駅:日比谷線 六本木駅 徒歩7分
             広尾駅  徒歩9分

所在地:港区西麻布3丁目
専有面積:136.9㎡ バルコニー面積:9.57㎡
間取り:3LDK 
価格:24,800万円


このブログでは、まだまだ皆様に伝えきれない魅力がたくさんありますので
ぜひ一度、実際にご覧になってみてください。

以上、和田がリポートしました。

西麻布のマンション(2)[港区]

こんにちは。
前回に引き続き今回は、リビングダイニングとキッチンを
ご紹介します。

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こちらがリビングダイニングです。
大理石の床がピカピカに光っていて顔が映りそうなほどでした。
広さが25.4帖もあるので、ソファやテレビ、ダイニングテーブルを置いても
余裕のある空間づくりができそうです。
昼間は照明の必要のないほど明るい、窓のたくさんあるお部屋でした。

そして、この物件の何よりもステキなところがこの、眺望です!

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六本木ヒルズ、六本木ヒルズレジデンス、東京タワー、元麻布ヒルズ、フォレストタワー
をひとつの部屋にいながら、すべて眺めることができます。
しかも壁一面がガラスになっているので、お部屋が展望台のようでした。
この写真を撮影したのは昼間でしたが、夜もとっても綺麗な夜景が見られそうですよね。


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こちらがキッチンです。
ダイニングとつながっていて、開放感があります。
通路の幅が広いので、扉や引き出しを開けても狭苦しくなりません。
天板には黒い人造大理石が使用されていて、高級感が漂っていました。
昼間はたくさんの窓から陽の光が差し込むので、電気をつけなくても十分にお料理のできる明るさがありました。
向かいには窓があるので、私だったら素敵な景色を見ながら、ゆったりとお料理を作りたいです。
このキッチンでお料理をして、カウンターテーブルに椅子を置いて、おいしいお酒を用意して、
自宅を夜景の見れるバーにしてしまうのもいいかもしれませんね。


いかがでしたでしょうか?
次回はベッドルームなどをご紹介します。
お楽しみに。

西麻布のマンション[港区]

こんにちは。和田です。
最近すっかり涼しくなってきたので、体調を崩されている方いらっしゃいませんか?
じつは私も風邪気味です。


でも今回はそんな風邪もふっとぶような物件をご紹介します。

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こちらは西麻布3丁目のディーグランセ西麻布ハイヴァリーというマンションです。
ここの13階のお部屋をご紹介します。
このお部屋は、なんと1住戸で1フロアというとても贅沢な造りですので、期待していてくださいね。


こちらがエントランスです。

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入り口には普通のオートロックだけでなく、虹彩認証のセキュリティシステムがあるので
関係者以外の侵入をしっかり防いでくれます。


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こちらはエレベーターホールです。
石の床と竹がマッチしていて、モダンな中にも和の安らぎを感じることができます。
都会の喧騒から静かな自宅へ戻る通り道としてふさわしい、明るくさわやかな雰囲気がありました。

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こちらがエントランスです。
シューズクローゼットが両側にたっぷりあるので、家族4~5人分くらいの靴は余裕で収納できそうでした。
ここだけで窓が3つもあるので、昼間は照明をつけなくでも十分な明るさがあります。
しかも、このドアの向かいにある窓、つまり写真を撮っている私の背中側の窓からは東京タワーが見えるんです!
家に帰ってきたら東京タワーがお出迎え、なんてステキですよね。

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これがお部屋から見える東京タワーです。


次回はリビングダイニングとキッチンをご紹介します。
とってもステキな景色の見えるお部屋なのでお楽しみに!

駒場の新築戸建≪第5弾≫[渋谷区][目黒区]

こんにちは。
駒場に建った新築戸建のレポートも今回が最終回となります。

今回は物件から徒歩13分の『渋谷駅』のレポートです。

駒場はとても閑静な住宅街でありながら、色んなところにアクセスも良く、渋谷のような賑やかな町まで徒歩圏内というかなり魅力的な立地であることが分かります。

こちらが渋谷駅です。
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徒歩13分ですので、車で行くと目と鼻の先です。
ショッピングを楽しむにしても、お友達とちょっとした軽食をとりたい時にも、渋谷が近ければ全て解決ですね。


また文化村などの施設にも気軽に足を運べます。

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映画を見たいと思ったときに、車や電車で出掛けなくて良いとなれば、気軽にお散歩感覚で最新の映画を見に行けそうですね。


以上、百野がレポート致しました。

駒場の新築戸建の良さは十分にお伝えできていましたでしょうか?
私の文章や写真で至らない部分は、是非ご自身の目でお確かめいただけたらと思います。

それではまた気に入った物件が出るたび、ブログでお知らせ致しますのでお楽しみに♪

駒場の新築戸建≪第4弾≫[目黒区]

こんにちは。
本日は前回まででご紹介させていただいた駒場の新築戸建の周辺の様子をレポート致します。
このあたりは緑溢れる住宅街ですので、環境的にはすばらしい場所です。

今回は物件から歩いて15分ほどの公園をご紹介致します。


駒場公園

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こんもりとした木々におおわれた森と広場の公園です。加賀百万石の旧前田家の当主・前田侯爵邸の庭園跡地です。落ちついた歴史を感じさせる雰囲気は、訪れる人を魅了させます。公園内には、化粧レンガやタイル張りの施されたおしゃれな洋館があります。隣には書院造りの和館があり、美しい日本庭園も眺められます。和館には茶室と和室があり、お茶会などに利用できます。のんびりとしたい休日にはお勧めのスポットです。


こちらが洋館です。
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こちらが和館です。
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駒場公園は、加賀百万石(今の石川県)の当主だった旧前田家の前田利為侯爵駒場邸跡です。

前田侯爵がこの地に邸宅をかまえたのは昭和のはじめのこと。明治11年設立以来、近代農業に輝かしい業績を残した駒場農学校(後の東京帝国大学農学部)が本郷に移転した跡地を、第一高等学校(現在の東京大学教養学部)、東京農業教育専門学校(東京教育大学農学部、現在の筑波移転跡地)とともに分割使用したものです。建物は、昭和初期の和洋両建築の粋を集めたもので、化粧レンガやタイル張りのほどこされた洋館は昭和4年、書院づくりの和館は昭和5年に完成し、自然の巨木を生かし、名石をあしらった幽すいな奥庭や、芝生の広場が設けられました。和館は侯爵がロンドン駐在武官であったことから、外人客接待用に建てたとも言われています。
 
華々しい社交の場となったこの優雅な豪邸も、第二次大戦中の前田侯爵の不慮の死ののち私人の手に渡り、終戦とともに占領軍に接収されました。昭和32年10月に接収が解除されるまでの12年間は、連合軍司令官の官邸などとして使われました。
 

現在の公園は、昭和42年に東京都が公園として開園したもので、昭和50年4月から目黒区に移管されました。

なお、和館は現在1階部分が一般に開放されていて、玄関からニの間、一の間(表座敷)と続く広間や、重厚な床の間、違い棚、付書院、欄間の透し彫などを備えた美しいつくりを、昔のままに見ることができます。

また、水屋、寄付、待合所を備えた茶室や和室も有料施設として利用いただけます。縁側からは、根ぎわで三本の幹に分かれた珍木のゴヨウマツなどの樹木、流れのある池、芝や池の配置がみごとに調和した庭園がのぞめ、落ち着いた雰囲気を味わうことができるでしょう。


以上、百野の今回のレポートは、駒場の新築戸建から徒歩約15分の『駒場公園』でした。
次回は最寄り駅をご紹介する予定です。
お楽しみに♪

駒場の新築戸建≪第3弾≫[目黒区]

こんにちは★
本日も前回に続き、駒場の新築戸建をご紹介致します。

今回はベッドルームとバスルームの出番です。

まずはメインベッドルーム。
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ご覧の通り、写真が取りづらかったほど太陽光が差し込んでいて、とても明るい空間を作り出しています。クローゼットも2つ設置されていて、収納面はバッチリです。やはりこの家のメインカラーである濃い茶色が穏やかで落ち着いた気持ちにしてくれそうです。


最後に私がこの家の中で一番気に入っている箇所である、バスルームをご紹介します。
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写真を見ていただければ分かる通り、シャワーヘッドは細かい高さ調節が可能ですし、何より、茶色い面の間に鏡を挟みこんだ形がとてもお洒落で、私はひと目でこのバスルームが好きになりました。さらにバスタブは幅も長さもあり、中には腰掛けもあるので、半身浴などにも適しています。
鏡が幅広に設置されていることで、バスルーム全体が広く見え、開放感溢れる場所になっています。


以上百野のレポートでした。
いかがでしたでしょうか?
建物自体の紹介は今回で最後です。
まだまだ写真に収めることのできなかった部分がありますので、是非一度ご覧になることをお勧めします。

次回は周辺の施設をご紹介致します。
お楽しみに♪

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