こんにちは。
駒場に建った新築戸建のレポートも今回が最終回となります。
今回は物件から徒歩13分の『渋谷駅』のレポートです。
駒場はとても閑静な住宅街でありながら、色んなところにアクセスも良く、渋谷のような賑やかな町まで徒歩圏内というかなり魅力的な立地であることが分かります。
こちらが渋谷駅です。
徒歩13分ですので、車で行くと目と鼻の先です。
ショッピングを楽しむにしても、お友達とちょっとした軽食をとりたい時にも、渋谷が近ければ全て解決ですね。
また文化村などの施設にも気軽に足を運べます。
映画を見たいと思ったときに、車や電車で出掛けなくて良いとなれば、気軽にお散歩感覚で最新の映画を見に行けそうですね。
以上、百野がレポート致しました。
駒場の新築戸建の良さは十分にお伝えできていましたでしょうか?
私の文章や写真で至らない部分は、是非ご自身の目でお確かめいただけたらと思います。
それではまた気に入った物件が出るたび、ブログでお知らせ致しますのでお楽しみに♪
こんにちは。
本日は前回まででご紹介させていただいた駒場の新築戸建の周辺の様子をレポート致します。
このあたりは緑溢れる住宅街ですので、環境的にはすばらしい場所です。
今回は物件から歩いて15分ほどの公園をご紹介致します。
駒場公園
こんもりとした木々におおわれた森と広場の公園です。加賀百万石の旧前田家の当主・前田侯爵邸の庭園跡地です。落ちついた歴史を感じさせる雰囲気は、訪れる人を魅了させます。公園内には、化粧レンガやタイル張りの施されたおしゃれな洋館があります。隣には書院造りの和館があり、美しい日本庭園も眺められます。和館には茶室と和室があり、お茶会などに利用できます。のんびりとしたい休日にはお勧めのスポットです。
こちらが洋館です。
こちらが和館です。
駒場公園は、加賀百万石(今の石川県)の当主だった旧前田家の前田利為侯爵駒場邸跡です。
前田侯爵がこの地に邸宅をかまえたのは昭和のはじめのこと。明治11年設立以来、近代農業に輝かしい業績を残した駒場農学校(後の東京帝国大学農学部)が本郷に移転した跡地を、第一高等学校(現在の東京大学教養学部)、東京農業教育専門学校(東京教育大学農学部、現在の筑波移転跡地)とともに分割使用したものです。建物は、昭和初期の和洋両建築の粋を集めたもので、化粧レンガやタイル張りのほどこされた洋館は昭和4年、書院づくりの和館は昭和5年に完成し、自然の巨木を生かし、名石をあしらった幽すいな奥庭や、芝生の広場が設けられました。和館は侯爵がロンドン駐在武官であったことから、外人客接待用に建てたとも言われています。
華々しい社交の場となったこの優雅な豪邸も、第二次大戦中の前田侯爵の不慮の死ののち私人の手に渡り、終戦とともに占領軍に接収されました。昭和32年10月に接収が解除されるまでの12年間は、連合軍司令官の官邸などとして使われました。
現在の公園は、昭和42年に東京都が公園として開園したもので、昭和50年4月から目黒区に移管されました。
なお、和館は現在1階部分が一般に開放されていて、玄関からニの間、一の間(表座敷)と続く広間や、重厚な床の間、違い棚、付書院、欄間の透し彫などを備えた美しいつくりを、昔のままに見ることができます。
また、水屋、寄付、待合所を備えた茶室や和室も有料施設として利用いただけます。縁側からは、根ぎわで三本の幹に分かれた珍木のゴヨウマツなどの樹木、流れのある池、芝や池の配置がみごとに調和した庭園がのぞめ、落ち着いた雰囲気を味わうことができるでしょう。
以上、百野の今回のレポートは、駒場の新築戸建から徒歩約15分の『駒場公園』でした。
次回は最寄り駅をご紹介する予定です。
お楽しみに♪
こんにちは★
本日も前回に続き、駒場の新築戸建をご紹介致します。
今回はベッドルームとバスルームの出番です。
まずはメインベッドルーム。
ご覧の通り、写真が取りづらかったほど太陽光が差し込んでいて、とても明るい空間を作り出しています。クローゼットも2つ設置されていて、収納面はバッチリです。やはりこの家のメインカラーである濃い茶色が穏やかで落ち着いた気持ちにしてくれそうです。
最後に私がこの家の中で一番気に入っている箇所である、バスルームをご紹介します。
写真を見ていただければ分かる通り、シャワーヘッドは細かい高さ調節が可能ですし、何より、茶色い面の間に鏡を挟みこんだ形がとてもお洒落で、私はひと目でこのバスルームが好きになりました。さらにバスタブは幅も長さもあり、中には腰掛けもあるので、半身浴などにも適しています。
鏡が幅広に設置されていることで、バスルーム全体が広く見え、開放感溢れる場所になっています。
以上百野のレポートでした。
いかがでしたでしょうか?
建物自体の紹介は今回で最後です。
まだまだ写真に収めることのできなかった部分がありますので、是非一度ご覧になることをお勧めします。
次回は周辺の施設をご紹介致します。
お楽しみに♪
先日ブログにアップした物件『駒場の新築戸建』の続きです。
今日は玄関を開けて、家の中をご紹介したいと思います。
玄関スペースは広くとられていて、開放的でオープンな暖かい感じがします。
さらに、シューズボックスは床から天井までのサイズのものが設置されているので、靴だけでなく、色んなものの収納に活躍しそうです。
奥へと進むとカウンター越しにキッチンとリビングがあります。
シンクは横幅が広く使いやすい上、調理スペースも収納も十分に用意されたキッチンです。小窓も付いているので通気性にも優れています。また、茶色とベージュのコントラストが暖かい雰囲気を醸し出していることもこの家の特徴です。
カウンターキッチンの隣のリビングです。窓が大きくとられているので、電気をつけていなくても十分に明るいくらいの採光があります。キッチンの奥には扉付の洗濯層置き場があり、すぐにベランダで洗濯物が干せるようにと考えられているのだなと、間取りに感心してしまいました。
以上、百野のレポートでした。
次回はマスターベッドルームとバスルームをご紹介致します。
お楽しみに♪
駒場3丁目の新築戸建
駒場に新しく誕生した素敵な住宅をご紹介致します。
「駒場公園」に近いこともあり、閑静で緑豊かな住宅街であるにもかかわらず
渋谷駅が徒歩圏内であるというロケーションが
とても便利で魅力的な物件です。
その上、人造大理石トップのシステムキッチンや
高級ユニットバス1620タイプ設置と最新設備を揃えてあります。
陽当り良好ですので天気の良い日に是非一度ご覧下さい。
まずは正面からお見せしていきましょう。
大きな玄関ドアはずっしりと高級感があるものを使用しています。
左側には小さな水場が設置されているので、窓下の花壇を綺麗にガーデニングするのにも便利ですし、お休みの日には愛車を洗車したりすることもできそうです。
正面から見て右側には駐車スペースが確保されています。内側の壁も全て外壁と統一されているので、コンクリートが剥き出しのガレージと言うイメージからはほど遠く、上品さを出しています。さらに右側の壁は一部開いているので、ドアの開閉も車内からの乗り降りもスムーズにできます。
以上百野がご紹介致しました。
次は家の中をレポートする予定です。
お楽しみに♪

ここは一応ベッドルームということになってますが、壁いっぱいに棚があるので、ここに本やCDを置いて
ホームライブラリーにしてはどうでしょう!?
一番眺めのいい部屋で読書、なんて贅沢ですよね。
吹き抜けを通じてリビングともつながっています。

そしてこの部屋の隣は、ルーフバルコニーです。
周辺に大きな建物がないので眺めがとってもいいです!
ここで休日の晴れた日にブランチなんて、気持ちよさそうですよね。
バルコニーはこの他に2階に2つあります。
ここでクイズです。
このドアの向こうには何があるでしょう??

答え:ホームエレベーター!

この家、ホームエレベーターがあるんです!!
しかも車庫とつながっているので、たくさんお買い物しても雨の日でも簡単に家に運べます。
全体として、窓が多くて明るい印象をうけました。白い壁と木目の床がぬくもりのある雰囲気を作っていました。
中古とは思えないほど壁も床もキレイで新しいので気持ちよかったです。
近くには西郷山公園(徒歩5分)や

旧山手通り(徒歩3分)があります。このあたりは犬を連れている人が多く、都会とは思えないのんびりとした雰囲気でした。

他は
京王井の頭線 神泉駅(徒歩7分)
管刈公園(徒歩4分)
東急ストアー(徒歩15分)
管刈郵便局(徒歩6分)
などがあります。
以上、今回のレポートは和田でした。

ここが18.7帖の広々リビングです。写真は3階から撮影したものです。
なんと、リビングに吹き抜けがあるんですよ!
さらにバルコニーもあって開放感と眺望は抜群です。
そしてキッチン。

窓が大きくてとっても明るいキッチンです。中央に作業用&収納スペースがあって便利そうですね。
白と薄いグリーンがさわやかなんです。
デッドスペースになりやすいコーナー部分もしっかり収納できます。
隣がダイニングです。

ここはオシャレなシャンデリアと素敵な壁紙でヨーロピアンな雰囲気です。
ベージュの布に織り模様が入っていて上品な壁紙です。
壁いっぱいの窓からは鮮やかな緑が見えて、食事をするには気持ちのいい空間です。
次は3階です。
この物件の詳細は・・・
お問い合わせこちら・・・
以上、今回のレポートは和田でした。
はじめまして。
社会人3ヶ月目、不動産経験も3ヶ月の和田です。
経験は浅いですが、やる気だけはあります!
これからこのブログを通して、物件情報をどんどんリポートしていく予定です!
楽しみにしててくださいね。
本日、紹介する物件はこちら↓
目黒区青葉台3丁目の中古一戸建てです。中古とは思えないキレイさにびっくりしました。

土地面積:209.59m²
延床面積:223.11m²
築年月:平成14年3月築
まずは1階から。
こちら主寝室のクローゼットです。
なんとドアが全て可動式なんです!
これならはじまでしっかり収納できて、取り出すのも簡単ですね。

この部屋には他にウォークインクローゼットもあるので収納はばっちりです。
こちらは洗面台です

朝から二人並んでハミガキ、いいですね。
忙しい朝も混雑なし!
1階には他に洋室2つと和室1つ、バスルーム、トイレがあります。
次回は2階です。